執筆者:Jordi Batalla

 キケ・セティエンはウォームアップのときいつもグループに参加しているが、今日はジェラール・ピケにひどくやられていた。

 そのため指揮官はこのセンターバックに少し汚い言葉を発したが、『バルサTV』のカメラが回っていることに気がつくと、笑いながら「それ消して」とお願いしている。ピケをはじめ周りの選手たちも笑っていたようだ。

 この日のセッションにはサムエル・ユムティティとイヴァン・ラキティッチも参加している。

MundoDeportivo編集部

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