-責任について

「選手の責任は大きい。そのなかでもキャプテンの自分に最も大きな責任がある」

-アムステルダムでのイエローカード

「完全なミスだった。自分に200%の責任がある」

-ドキュメンタリーの撮影

「契約していたもので仕方がなかった。あのような試合展開になるとは思ってもいなかった。時間が進むにつれて撮影時間は短縮された」

-アヤックス戦後のフロレンティーノとの衝突

「ドレッシングルームでのことはドレッシングルームで解決する。何も問題はない」

-チームメイトとの言い争い

「いつもドレッシングルームでやっていること。士気を上げるためのものだ」

-マルセロとの関係

「トレーニングではいつも似たようなやり取りを繰り返している。緊張感を持って取り組んでいるからだ。マルセロとは兄弟のような関係で問題はない」

-バジャドリード遠征

「召集外でもチームメイトをサポートしたかったから行った」

-監督との関係

「どのような決定が下されても我々が干渉する問題ではない。監督の立場を尊重、支持している」(このあとソラーリの解任とジダンの就任が発表された)

-将来について

「今シーズンは明らかに残念なものだった。しかし、過去に成功が止まらなかったのなら、敗北で止まることもないはずだ。我々はこれからも働き続けることで、進化する必要がある」

「レアル・マドリードのためにプレーできること、その歴史の一部になることの幸運を忘れてはいけない。その伝説に名前が残らなくても、それは全員で作り上げてきたものだ」

「我々は共に未来のために進まなければいけない。これがマドリディスタへのコミットメントだ」

MundoDeportivo編集部

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